娘と一緒に、長いことお世話になったスズキメソード才能教育研究
love-music from NAGASAKI
中学生1女の母です。音楽が好きです。日々のことをつづります。
2013年2月22日金曜日
中嶋嶺雄先生
娘と一緒に、長いことお世話になったスズキメソード才能教育研究
2012年5月23日水曜日
スズキメソード メンコン 卒業できる
数少ない中に・・・
スズキメソード メンコン 卒業できる
という検索ワードでの訪問者があったようだ。娘がちょっとかわいそうな気もするので、提出した録音の際の動画は、どうしようか・・・・
スズキメソード メンコン 卒業できる
という検索ワードでの訪問者があったようだ。娘がちょっとかわいそうな気もするので、提出した録音の際の動画は、どうしようか・・・・
卒業できました!の日記も書いておけば、きっとその方安心なさったことでしょう。
スズキ・メソード最後の卒業課程である研究科C、メンコン全楽章。
卒業の合格証の色紙の他に、木製フレームの写真立てつき置時計をいただきましたよ。
卒業の合格証の色紙の他に、木製フレームの写真立てつき置時計をいただきましたよ。
前会長からの講評(舘先生が良かったな)の最後に、「ともかくピアノの音が大きい・・・」
という、投げやりなことばが悲しかったです。私が聴き直しても、ピアノが特に大きいとは感じないのですが。これから録音される場合はは、ヴァイオリンの音だけ、大きく拾うようなマイクセッティングにされることをおすすめします。評価のためには聴きやすいのでしょう。好印象をもたれるほうがいいし。
とか書いても、そんな訪問者が次いつあるのかな?
という、投げやりなことばが悲しかったです。私が聴き直しても、ピアノが特に大きいとは感じないのですが。これから録音される場合はは、ヴァイオリンの音だけ、大きく拾うようなマイクセッティングにされることをおすすめします。評価のためには聴きやすいのでしょう。好印象をもたれるほうがいいし。
とか書いても、そんな訪問者が次いつあるのかな?
2012年4月29日日曜日
1/3
昨日、約5カ月ぶりにかなりいろいろ最近ののこと書いたのに、アップする時、ネット不調のため動かず、消えた。5カ月ぶりになんてするから、そんな時のために備え、途中でsaveするってことも忘れてたし・・・・・
タイトルは、1/3・・・
今年も、もう1/3が過ぎようとしていますね。
2011年12月6日火曜日
けっこうやばい?かなりやばい
やばいという言葉を、良いことの強調に使う人がいるようだけど、やばいは、やばいでしょう。窮地に追い込まれていく・・・状況は悪い
しばらく前から、めまいや立ちくらみが時々、先週はかなりひどくなっていた。血圧は正常だし、グルグル回るわけでもないから近所の内科や耳鼻科でみてもらうやつでもないみたいで、ともかく午前中、独りになるといつのまにか朝から昼寝・・・予定していたことは全然やらず・・・という数日になってしまった。
実はこのわけからん具合の悪さは、先月13日の演奏会のブルックナーの本番中にも。あの時は、ともかく頭痛・頭痛しかも、長い休符や楽章間の吹いてない時。酸欠でもなく何なんだ?おかげで、曲が進むにつれて緊張感ではなく、この頭痛何なんだとの戦いになって来た…で、本番中のみ。後は元気で。
週空けてからは時々…寒くなると肩こり→頭痛は定番だけどなんかそれとも違うし。
2週間経過。
そうそう、先週最初の方、具合の悪さがさらにひどくなり、それはバスクラのせいと思っていた。27日の演奏会での。一度、頸椎がおかしくなって(反りが変になり、動かさないとロックされる)から、バスクラには細心の注意を払うけど、短時間だし今回は平気だろう、たまにはチャンスがあれば吹いておきたいというのもあって久しぶりに。しかし思わぬ敵は舞台がせまかったこと。バスクラを構えた状態であまり自由に動けなかったから、ことさら注意しなきゃとは気付いてた・・・もちろん首に下げることも、床に立てるでもなく、ストラップは背中から回して、首が反らないようにしていたはずなんだけど・・・
とか、首・肩の不調が全体の具合の悪さのせいかと思っていた。でも何日も続くもんだから・・・
ははーん、来たな“更年期”
金曜日午後からは、やっと頑張って通常の活動をしてると、急に動くと何歩めかでくらっとするというのにも慣れたし、なんだかずーっと右に傾くのも気にせず、週末を迎え…
娘の卓球の試合の応援に行くと、同年代のお母さんたちが集まるわけで、
めまい・たちくらみ・汗・寒さが変なんだよね・・・ばなしでひと盛り上がり。
試合は惜しくも、優勝できず、良く考えたら、この大会の連覇も途絶えたわけだったけど、先日からの練習試合の結果を聞いていたのより、ずいぶんいい試合ができていたんじゃないかな?
また、10日は県外の大会への選抜かかったの試合だから、5日間気合い入れてまた進歩してほしいな。
と、若者たちの頑張りを見たのも良かったのかも?あ、いや、日曜日そういうので、1日疲れたし、夜1人早く布団に入ったため、10時間は寝たし・・・
そういや、某更年期仲間が、「朝、やたら早く目が覚める」と言ってたけど、私はそれは無いなあ・・・
いつも眠たい、朝は、もうギリギリに、夫が声をかけてくれるまで起きれない・・・こんな私も起きるようになるんやろか…
で、何がやばいかって、来週16日の20分間だけど、通所老人福祉施設での本番の楽譜の準備が全然できてなーい。練習の日時決めてなーいってこと。いちおう平日昼間に動けるメンバーなので、なんとかと思っているけど、土曜日のオケには来られない子もいるし、特殊な混合アンサンブルでやった例がないメンバーだし。曲のリサイクル効かないから・・・やばい
とか、書かいてるばあいではなく、やらなきゃ。
クラリネットはもう一人いるので、私は、おじいちゃん・おばあちゃんと一緒に歌う担当になろうっと!!
すぐとりかかるべし。
しばらく前から、めまいや立ちくらみが時々、先週はかなりひどくなっていた。血圧は正常だし、グルグル回るわけでもないから近所の内科や耳鼻科でみてもらうやつでもないみたいで、ともかく午前中、独りになるといつのまにか朝から昼寝・・・予定していたことは全然やらず・・・という数日になってしまった。
実はこのわけからん具合の悪さは、先月13日の演奏会のブルックナーの本番中にも。あの時は、ともかく頭痛・頭痛しかも、長い休符や楽章間の吹いてない時。酸欠でもなく何なんだ?おかげで、曲が進むにつれて緊張感ではなく、この頭痛何なんだとの戦いになって来た…で、本番中のみ。後は元気で。
週空けてからは時々…寒くなると肩こり→頭痛は定番だけどなんかそれとも違うし。
2週間経過。
そうそう、先週最初の方、具合の悪さがさらにひどくなり、それはバスクラのせいと思っていた。27日の演奏会での。一度、頸椎がおかしくなって(反りが変になり、動かさないとロックされる)から、バスクラには細心の注意を払うけど、短時間だし今回は平気だろう、たまにはチャンスがあれば吹いておきたいというのもあって久しぶりに。しかし思わぬ敵は舞台がせまかったこと。バスクラを構えた状態であまり自由に動けなかったから、ことさら注意しなきゃとは気付いてた・・・もちろん首に下げることも、床に立てるでもなく、ストラップは背中から回して、首が反らないようにしていたはずなんだけど・・・
とか、首・肩の不調が全体の具合の悪さのせいかと思っていた。でも何日も続くもんだから・・・
ははーん、来たな“更年期”
金曜日午後からは、やっと頑張って通常の活動をしてると、急に動くと何歩めかでくらっとするというのにも慣れたし、なんだかずーっと右に傾くのも気にせず、週末を迎え…
娘の卓球の試合の応援に行くと、同年代のお母さんたちが集まるわけで、
めまい・たちくらみ・汗・寒さが変なんだよね・・・ばなしでひと盛り上がり。
試合は惜しくも、優勝できず、良く考えたら、この大会の連覇も途絶えたわけだったけど、先日からの練習試合の結果を聞いていたのより、ずいぶんいい試合ができていたんじゃないかな?
また、10日は県外の大会への選抜かかったの試合だから、5日間気合い入れてまた進歩してほしいな。
と、若者たちの頑張りを見たのも良かったのかも?あ、いや、日曜日そういうので、1日疲れたし、夜1人早く布団に入ったため、10時間は寝たし・・・
そういや、某更年期仲間が、「朝、やたら早く目が覚める」と言ってたけど、私はそれは無いなあ・・・
いつも眠たい、朝は、もうギリギリに、夫が声をかけてくれるまで起きれない・・・こんな私も起きるようになるんやろか…
で、何がやばいかって、来週16日の20分間だけど、通所老人福祉施設での本番の楽譜の準備が全然できてなーい。練習の日時決めてなーいってこと。いちおう平日昼間に動けるメンバーなので、なんとかと思っているけど、土曜日のオケには来られない子もいるし、特殊な混合アンサンブルでやった例がないメンバーだし。曲のリサイクル効かないから・・・やばい
とか、書かいてるばあいではなく、やらなきゃ。
クラリネットはもう一人いるので、私は、おじいちゃん・おばあちゃんと一緒に歌う担当になろうっと!!
すぐとりかかるべし。
録音が済んで、ほしいもの
ビデオカメラが欲しい。クラリネットの楽器ケースのカバーは修理したから、ケースはもう買わないだろう。
もう二週間ほど前、娘の「録音」で。
スズキメソードで、「録音」といえば、「卒業録音」ですけど、スズキメソードのことをご存知ない方には、「娘の録音」なんて、言葉足りず、なんか日本語変やし・・・
スズキメソードで、バイオリンのおけいこを初めて、11年め。「録音」を、ほぼ毎年してきた。1年目と5年生の時はできなかった。全部で9課程。去年、2課程「録音」したけど。(計算合うかな?)
去年も書いたかも・・・
3才半で始めて
5才年中さんの秋に ゴセック (ゴセック「ガボット」)
6才年長さんの秋に バッハのブーレ(JS.バッハ 無伴奏チェロ組曲第3番より「ブーレ」)
7才の秋に a-moll (ヴィヴァルディ「協奏曲イ短調」第1楽章)
8才 g-moll (ヴィヴァルディ「協奏曲ト短調」第1楽章)
9才 ラフェリア (コレルリ「ラ・フォリア」)
10才 バッハ (JS.バッハ 協奏曲第1番イ短調全楽章)
11才 (モーツァルトの第4番と第5番の両方勉強して、どちらか選択中)
12才 モーツァルト (モーツァルト 協奏曲第5番トルコ風全楽章)
13才 ロンドとパラディス (モーツァルト セレナーデより、クライスラー編「ロンド」とパラディス「シシリアーノ」)
ヴィターリ (ヴィターリ「シャコンヌ」)
14才 メンデルスゾーン (メンデルスゾーン 協奏曲ホ短調全楽章)
数は合いました。
曲目( )の前は、スズキでの略称。前期初等科から、研究科A、B、Cまで、指定曲を録音して、本部に送ると今はもちろん鈴木鎮一先生はおられませんから、その年の担当の先生が聴いて、音程・ビブラート・良くおけいこできているかなどのチェックして、コメントともに、合格不合格がついて3月に戻ってくるという、スズキメソードの卒業制度の合格検定のための録音のこと。
本部には毎月会費を払っていますが、この検定料は、別途・・・5千円→7千円→最後の(落ちてたら最後じゃない(T_T))研究科Cは、1万円也。
録音媒体も、カセットテープ→MD→CDに。CDへは去年から自分でできるようにしたから、NGテイクもすべて残せますが、他の生徒は先生がMDで。
昔は、任意のテンポで良かったみたいだけど、あまりにもろいろあったため、入会する前に、バッハの協奏曲までは指定の伴奏カラオケに合わせなければいけなくなってた。あ、ブーレは伴奏もあるけど無伴奏で可。
モーツァルト以降は、生伴奏でって書いてあった時は、オケを雇うのか?と(半分本気で)思ったけど、ピアノの生伴奏でやっていただいた。
しかし・・・・スズキが盛んなところは毎年誰かが弾くだろうし、ピアノ科があればその先生が、なおよし。しかし、ここでは娘が初めてで、ピアニストもコンチェルトの全楽章弾くなんて、まず、スズキの録音以外あり得ない。恐縮この上なかった。
どんだけの労力と時間とお金とかけて、聞いてくれる人、親・先生・検定の先生のみ、拍手無。
メンコンは、できればホールでてもしてばあちゃんたちやお友達に聴いていただきたいくらいだった。
いや、でも一発で決まらなかったら・・・とか、技量的にも安全策のリハーサル室での閉鎖状況。モーツァルトの時、自分が閉鎖されたとこ嫌だったので、某ピアノ教室を借りたら、全面ガラス張りで防音無・・・隣のダイエーに入る客が入り口近くに犬をつないでいってしまったものだから、途中で吠えまくられ、鳴き声があっても駄目じゃ無いけど、さすがに集中力がもたずNGになったのは、永遠の語り草になりそう。幻のいい感じだったやつとして。懲りたので、あとは地元の文化ホールのリハ室で。文化ホール運営委員なるものを拝命したので、稼働率を上げるのはもちろんの理由。
録音なんて、不毛だ・・・と、何回思ったことか。
でも、コメントや合格証(色紙・・・印刷で)いただくと子どもが喜ぶし。
いろいろあったなあ・・・
で、その公開にはできなかったメンコンの録音をばあちゃんたちに、DVDででも見てもらおうと録画していた。
が、PCに落とすと、飛ぶところが何箇所かあって・・ガックリ
やっぱり、テープのビデオカメラの時代は終わったよ~新しいビデオカメラが欲しい。
ま、こんな録音は感じで。肩がとか、小指がとか 姿勢に、音程に、ようこれで、メンデルスゾーンかいと、思われそうですが、スズキではすべてが練習曲。検定も、優劣ではなくどれだけがんばったかの評価。
さて、ひと様にお聞かせして、“音楽”を堪能していただくようなところをめざすなら、これから新たな道(というか振り出しに戻る)。メンデルスゾーンもまたいつかまで(@^^)/~~~
メンデルスゾーンで、スズキ規定の曲はおしまい。つぎ勝手に決めて持っていったら、それをみてもらえた。スズキ7巻で、単旋律に伴奏という形で勉強した(おーいお茶の)バッハのソナタよりラルゴ原曲とモンティのチャルダーシュ。ご多聞に漏れず、譜読みは苦手ですから、良く知った曲をやりつつ、4月の発表会までは、ひとまずこのまま…
ところで、もう6日になる。いつもここへの来訪者は、グーグルプロガーの自動検索みたいので、思わずやってこられたであろう2人か3人なのになぜか12月1日は、19人・・・
月1くらい書くだろうと期待していただいたのか?
スズキの録音終わったし何か書くだろう?とか
壁紙くらいは替えてるかも?とか
の理由だったかなあ。期待に添えず申し訳ない・・・・
もう二週間ほど前、娘の「録音」で。
スズキメソードで、「録音」といえば、「卒業録音」ですけど、スズキメソードのことをご存知ない方には、「娘の録音」なんて、言葉足りず、なんか日本語変やし・・・
スズキメソードで、バイオリンのおけいこを初めて、11年め。「録音」を、ほぼ毎年してきた。1年目と5年生の時はできなかった。全部で9課程。去年、2課程「録音」したけど。(計算合うかな?)
去年も書いたかも・・・
3才半で始めて
5才年中さんの秋に ゴセック (ゴセック「ガボット」)
6才年長さんの秋に バッハのブーレ(JS.バッハ 無伴奏チェロ組曲第3番より「ブーレ」)
7才の秋に a-moll (ヴィヴァルディ「協奏曲イ短調」第1楽章)
8才 g-moll (ヴィヴァルディ「協奏曲ト短調」第1楽章)
9才 ラフェリア (コレルリ「ラ・フォリア」)
10才 バッハ (JS.バッハ 協奏曲第1番イ短調全楽章)
11才 (モーツァルトの第4番と第5番の両方勉強して、どちらか選択中)
12才 モーツァルト (モーツァルト 協奏曲第5番トルコ風全楽章)
13才 ロンドとパラディス (モーツァルト セレナーデより、クライスラー編「ロンド」とパラディス「シシリアーノ」)
ヴィターリ (ヴィターリ「シャコンヌ」)
14才 メンデルスゾーン (メンデルスゾーン 協奏曲ホ短調全楽章)
数は合いました。
曲目( )の前は、スズキでの略称。前期初等科から、研究科A、B、Cまで、指定曲を録音して、本部に送ると今はもちろん鈴木鎮一先生はおられませんから、その年の担当の先生が聴いて、音程・ビブラート・良くおけいこできているかなどのチェックして、コメントともに、合格不合格がついて3月に戻ってくるという、スズキメソードの卒業制度の合格検定のための録音のこと。
本部には毎月会費を払っていますが、この検定料は、別途・・・5千円→7千円→最後の(落ちてたら最後じゃない(T_T))研究科Cは、1万円也。
録音媒体も、カセットテープ→MD→CDに。CDへは去年から自分でできるようにしたから、NGテイクもすべて残せますが、他の生徒は先生がMDで。
昔は、任意のテンポで良かったみたいだけど、あまりにもろいろあったため、入会する前に、バッハの協奏曲までは指定の伴奏カラオケに合わせなければいけなくなってた。あ、ブーレは伴奏もあるけど無伴奏で可。
モーツァルト以降は、生伴奏でって書いてあった時は、オケを雇うのか?と(半分本気で)思ったけど、ピアノの生伴奏でやっていただいた。
しかし・・・・スズキが盛んなところは毎年誰かが弾くだろうし、ピアノ科があればその先生が、なおよし。しかし、ここでは娘が初めてで、ピアニストもコンチェルトの全楽章弾くなんて、まず、スズキの録音以外あり得ない。恐縮この上なかった。
どんだけの労力と時間とお金とかけて、聞いてくれる人、親・先生・検定の先生のみ、拍手無。
メンコンは、できればホールでてもしてばあちゃんたちやお友達に聴いていただきたいくらいだった。
いや、でも一発で決まらなかったら・・・とか、技量的にも安全策のリハーサル室での閉鎖状況。モーツァルトの時、自分が閉鎖されたとこ嫌だったので、某ピアノ教室を借りたら、全面ガラス張りで防音無・・・隣のダイエーに入る客が入り口近くに犬をつないでいってしまったものだから、途中で吠えまくられ、鳴き声があっても駄目じゃ無いけど、さすがに集中力がもたずNGになったのは、永遠の語り草になりそう。幻のいい感じだったやつとして。懲りたので、あとは地元の文化ホールのリハ室で。文化ホール運営委員なるものを拝命したので、稼働率を上げるのはもちろんの理由。
録音なんて、不毛だ・・・と、何回思ったことか。
でも、コメントや合格証(色紙・・・印刷で)いただくと子どもが喜ぶし。
いろいろあったなあ・・・
で、その公開にはできなかったメンコンの録音をばあちゃんたちに、DVDででも見てもらおうと録画していた。
が、PCに落とすと、飛ぶところが何箇所かあって・・ガックリ
やっぱり、テープのビデオカメラの時代は終わったよ~新しいビデオカメラが欲しい。
ま、こんな録音は感じで。肩がとか、小指がとか 姿勢に、音程に、ようこれで、メンデルスゾーンかいと、思われそうですが、スズキではすべてが練習曲。検定も、優劣ではなくどれだけがんばったかの評価。
さて、ひと様にお聞かせして、“音楽”を堪能していただくようなところをめざすなら、これから新たな道(というか振り出しに戻る)。メンデルスゾーンもまたいつかまで(@^^)/~~~
メンデルスゾーンで、スズキ規定の曲はおしまい。つぎ勝手に決めて持っていったら、それをみてもらえた。スズキ7巻で、単旋律に伴奏という形で勉強した(おーいお茶の)バッハのソナタよりラルゴ原曲とモンティのチャルダーシュ。ご多聞に漏れず、譜読みは苦手ですから、良く知った曲をやりつつ、4月の発表会までは、ひとまずこのまま…
ところで、もう6日になる。いつもここへの来訪者は、グーグルプロガーの自動検索みたいので、思わずやってこられたであろう2人か3人なのになぜか12月1日は、19人・・・
月1くらい書くだろうと期待していただいたのか?
スズキの録音終わったし何か書くだろう?とか
壁紙くらいは替えてるかも?とか
の理由だったかなあ。期待に添えず申し訳ない・・・・
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